Canvath・noteのサービス連携を知りたい方へ

連携サービス

 

このサイトでは、
特定の方」に向けた記事となっています。

 

この記事を書いている私は、ECサイトを複数運用しています。
そんな私が
本記事ではshopifyなどを使ったサイトの運用URLなどを
公開しつつ、
よくある疑問や実際してきた作業をレビューします。
これからECサイトを始めたいって方は
ぜひ、じっくりとご覧ください!

 

 

本記事の内容・目的・shopify運用URL公開!

選ばれるのには理由がある

  1. shopify(ショッピファイ)
  2. カラーミーショップ
  3. minne
  4. SUZURI

こちら4サービスについてまとめています。

 

なぜ なぜこの4サービスなのか

 

私が実際にこの4サービスを利用し、
運用にかかわっているからです。
【私の運用メディア】
shopifyで作ったサイト
当minneギャラリー
SUZURI
※カラーミーショップは現在closeしています※
【→shopifyに引っ越しました】

 

  • 「ECサイトをさらに盛り上げたいけど、どうしたらいいの?」
  • 「アプリを活用したいけど、よく分からない」
  • 「売上げが伸びなくて悩んでいる」

私が実際に運用してきた
ECプラットフォーム(shopify・カラーミーショップ・minne・SUZURI)について
誰でも理解できるように解説していこうと思います。

 

無料アプリ「shopping for note」「Canvath」について

※以下、4サービスに向けた記事となります。
BASEなど、4サービス以外を知りたい方は、すみませんが
これ以上読んでも解説できません。

note連携

Canvath

【2020年11月現在】

 

まず、最初に
一つの疑問点を先に解決させましょう!

  • 「shopping for note」
  • 「note for shopping」

えっ!?どっちが正しいの?

 

結論 結論は、どっちも正しい!言葉として存在します。

 

私も最初はグチャグチャになりました。
どっちかが表記ミスなのか?と。

 

▼「shopping for note」とは、
無料アプリ名のこと。
アプリをダウンロードするときは、こちらで検索しましょう!

 

▼「note for shopping」とは、
note上で連携したECの商品を表示できる機能のこと。

 

両方のアプリが使えるECサイトとは

無料アプリなので
是非、取り入れて欲しいアプリです!

 

*下記の表の「※」ECプラットフォームは、両方とも連携可能。
*当サイトで解説する4サービスは赤字で表示しています。

 

【連携一覧・比較】

Canvath(キャンバス) note for shopping
Shopify ※ Shopify ※
minne ※ minne ※
BASE ※ BASE ※
STORES ※ STORES ※
Yahoo!ショッピング ※ Yahoo!ショッピング ※
Makeshop ※ Makeshop ※
Amazon カラーミーショップ
Rakuten SUZURI
EC CUBE
iichi
ebisumart
おちゃのこネット
KATALOKOOO
Creema
futureshop

4社の中で両方のアプリが使用できるのは、
「Shopify」と「minne」に絞られますね♪

 

私は
最初カラーミーショップ(2014年〜)を利用していましたが、
shopifyに移行しました。
(移行したのは、アプリの使用有無だけが理由ではありません。)

 

アプリを利用しよう

 

私は実際、「shopifyに移行して良かった!」と思っています。

 

両方使えるのは、後々
「良かった!」と感じられると思いますが、

 

あなたはどう思いますか?

 

もし、どのECサイトがいいんだろう、と悩んでいる人がいたら、
こういうアプリの有無も大事ですよね。

 

>>引っ越しした際のメモをまとめています(ムームードメイン・ロリポップ管理の独自ドメインを使用)詳細はこちらへ

 

 

note for shoppingって何がすごいの?

アプリを利用しよう

 

伝えたい思いやコンセプトをnote上で効果的に商品を紹介する機会が増え
マーケティングが広がります。